drink

年上の彼は仕事が忙しくて
なかなかゆっくりと会うことが出来ません。
だから会えたときはたっぷりと甘えるようにしています。

ですから会っている間のボディタッチは多い方だと思います。
しかしベッドタイムへの誘いは勇気がいります。

普段は彼のタイミングに任せますが、
たまには自分から誘いたいときもあるのです。
そんな時に言葉でストレートに誘うことは、私には出来ません

私の誘い方は言葉を発することなく、
雰囲気でベッドタイムに誘うようにしています。

具体的には言葉数を少なくしていき、
ボディタッチをさらに増やすことです。
そして彼の目をじっと見つめたりもします。

お互い好き同士ですから、
このようにすればたいていベッドタイムへ進んでいきます。

しかしどうしても彼がその気にならない日があります。

そんな時は思いきってベッドルームへ、
彼の手を引き連れていってしまいます。

そうしてぎゅっと抱きしめると、
彼からも反応があり自然といい雰囲気に持っていけるのです。

他にはお酒の力を借りることもあります。

飲みすぎには注意ですが、
お酒を飲むといつもより大胆になれるので、
彼を誘いやすくなります。

ベタですが上目遣いをすると彼はドキッとするようなので、
少し酔っ払った状態で頬を赤くしながら
上目遣いをするのも効果的でした。

また彼はフワフワな感触が好きなので、
そういった素材の服を着て、彼に沢山触ってもらえるようにして、
ふざけ合いながらベッドルームへ誘うこともあります。
 

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